越後弥彦山のふもとで
自然に囲まれた工房で紙づくり
『紙工房 泉』は弥彦山のふもと、緑豊かな山里にあります。
間近に見る弥彦山と、高台から臨む越後平野。自然の中で、四季の恵みを受けながら紙をつくっています。
自然を活かした紙づくり
水にこだわり、素材にこだわり
当工房では弥彦山麓に湧き出る清らかな水を使い、楮(こうぞ)や三椏(みつまた)を原料として紙づくりを行っています。
すべて自然に還る原料で、環境にやさしい紙をつくっています。
さくら染めの和紙
天然素材のほんのり、やさしい「さくら色」
弥彦の桜の木から、じっくりと1週間かけ色を出しました。
開花直前の4月上旬にしか抽出できない季節限定色です。漉いた日により紙の色合いが異なります。
お問い合わせは
電話:090-2764-6030 (担当:田中)